本日の到着物
まとめて色々到着しました。
思ったよりS&Tの入荷が早くて嬉しい誤算。
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SEALORDS のプレイ後は、山内会長と Commbat Commander(GMT)をプレイ。
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先月に引き続き、YSGAにお邪魔して SEALORDS(S&T#243) をプレイしてきました。
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まずはハンガリー動乱をソロプレイしてみました。
Cold War Battles: Budapest'56(S&T#235)
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ルール通読&翻訳終了しました>Cold War Battles
砲爆撃もMiddle East Battlesと結構違いますね。
用語の統一が今ひとつなため、例によってプレイには心の棚が必要そう。
人柱には某氏を捕まえたので、近日中にプレイしてみます。
ついでに Consim をチェックしていて見つけた小ネタを。
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金曜の有明会場にて。
サークル仲間の海賊十番氏が、なぜか現地に Band of Heroes(LLP)を持ち込んでいました。
なんでこんな場所に持ってきたのかは置いておいて、名前しか知らないゲームでしたので、これ幸いと拝見させていただきました。
Lock'n Load : Band of Heroes(LLP/Matrix Games)
定番の50m/分隊/1両スケールの現代戦術級ゲームシリーズの一作で、ノルマンディにおける米軍空挺部隊の戦闘を扱ったシナリオを収録。
Lock'n Load は2003年の Best Modern Era Boardgame で Charles S. Roberts Award を受賞しているシリーズらしいのですが、日本では完全にスルーされているような気が。ここ数年、ASLが再び盛り上がったり、コマンドがATSをプッシュしたりと激戦区のテーマでしたから、完全に埋もれてしまっていた格好でしょうか。私も現物を見るのは初めてです。
肝心のゲームの内容ですが、まず基本ルールにヘリコプターのルールが収録されていることに驚きました。調べてみると、先にベトナム戦争を扱った作品が出版されていたようで納得。
シークエンスはASLのようなフェイズ区切りではなく、TCS系のスタック毎の逐次アクションタイプ。戦闘システムは、火力+攻撃ロールと防御側モラルの比で判定するユニークなもの。
またシナリオでは盤上へのイベントマーカーの配置が指定されており、マーカーを踏むとシナリオ指定のイベントが発動するというこれまたユニークな試み。PCゲームではよくある手法ですが、ボードゲームでは珍しい。
以上、ざっと拝見して把握できたのはこんなところです。
出版元の Matrix Games はPCゲームが本業のようで、1シナリオ分のデモ版がダウンロード可能というのも、PCゲーム的な発想が見えて面白い売り方ですね。
海賊十番氏はプレイする気満々でしたので、機会を見てお相手させていただこうと思います。
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GGG系のサークルに間借りして、実は売り子をしていたN村です。
持参品の AGTfOS は、開始30分ほどで在庫切れ。
そんなに物好きもいるまいと思い、少部数しか持参しなかったのでこれは誤算。
意外と知名度高い?
もちろん獲物も色々でしたが、列挙しても仕方ないのでプレイの機会に追々紹介します。
また今回は、売り子中に某ブログ主のご夫婦に遭遇。
プレイブログ、楽しみにしております。
奥様が"Normandy"の文字に目を留めて関連ゲームの冊子を手に取るあたりに、まずはゲームの背景に感心を持って貰えるかが最重要な点なんだな、という思いを新たにしてしまったり。
我が家は最初に少々飛ばしすぎたかなと反省です。
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一番時代の古いGBoHのシナリオってなんだっけ、と確認したついでに並べてみました。
非オフィシャルですと Qadesh(1300BC) などというものもありまが、ここは公式シナリオ限定で。
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今月坂戸は日曜日分のプレイレポートをアップしてありますが、一応土曜日も会場にいたN村です。
しかしこの日は、Wacht am Rhein(DG) のユニット(9シート……)を切り続けるMotherland氏と「ユニット切断テーブル」で雑談しながら、こちらも C&CA 自作ユニットやら Tyrant(GMT) を切っていたというダメゲーマーぶり。
K林氏には「なんで宇宙人(ATGのこと)を持ってこないんですか!」とか言われる始末。
折角なので切ったユニットを並べてみたり。
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最後は夕方に現れた初参加のMi氏を囲んでの銀河大戦記(TAC#68)。
Motherland氏、TAG氏、N村の四人プレイです。
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Combat Commander に続いてFu氏とのプレイ。
作成したばかりの軽量版コンポーネントを用いて、Command & Colors:Ancents をプレイしてみました。
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「アジアン・フリート」が片づいたところで、ちょうど来場されたFu氏をお相手にCombat Commander をプレイしました。
CC をやる気満々で出かけた割に、この日のプレイはこの一回だけ。
全シナリオプレイ計画はまだまだ遠いです。
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エイリアンで軽くウォーミングアップの後は、戦場は熱い東シナ海へ。
話題の「アジアン・フリート」を入手した帝王氏に誘われて、早速この新作をプレイしてきました。
ちなみにN村はフリート・シリーズ自体が初プレイです。
以下かなり長文です。
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今月のゲームサークル坂戸は、7Agesの募集もあって机も使い切る久方ぶりの盛況。
そんな中、朝一の Awful Green Things From Outer Space(SJG) からプレイを開始してきたN村です。
今回のお相手はTAG氏で、こちらは怪物側を担当。
乗組員側の武器の引きが悪く、最強が4d Kill のZgwortz(食料の缶詰らしい。使い捨て)とあってはどうにもならず。パイロット二人組が5d Stun のPool Stick で戦線を支えますが、麻痺させても仲間の屍を乗り越えて来る緑の怪物の群れに船内を席巻されて終了。
ゲーム後にTAG氏に「乗員側が脱出して勝った事ってあるんですか?」と聞かれましたが、今のところ見たことがありません。脱出しようと思ったときには、大抵手遅れなんですよね。脱出後のパラグラフ部分だけは訳出してあるのですが、使う機会がなくてお蔵入り中です。
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しばらく前に杉並ボードゲーム同好会で拝見したものに触発されて、Commands and Colors:Ancents(GMT)のユニットを積み木から厚紙製のユニットに作り替えてみました。
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