Hydaspes River(326BC):GCS09/24
今月坂戸の最後は、帝王氏と GBoH:Alexander(GMT) をプレイ。
象や戦車で踏みたい/踏まれたい気分でしたので、シナリオはアレクサンダーがインドで暴れる Hydaspes River に決定。
帝王氏に「踏むのと踏まれるのどっちにします?」と聞いたところ「踏む方」とのことでしたので、こちらはマケドニア軍に回ります。
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今月坂戸の最後は、帝王氏と GBoH:Alexander(GMT) をプレイ。
象や戦車で踏みたい/踏まれたい気分でしたので、シナリオはアレクサンダーがインドで暴れる Hydaspes River に決定。
帝王氏に「踏むのと踏まれるのどっちにします?」と聞いたところ「踏む方」とのことでしたので、こちらはマケドニア軍に回ります。
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月曜のゲームサークル坂戸は、延べ参加者5名とちと寂しい会場。
そんな中、坂戸某氏を拉致して本日のバカゲーをプレイ。
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日月のの二回にわたり、帝王氏をお相手に Game Journal誌最新号付録の本作を日本側でプレイしてきました。
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何年ぶりかで箱を開けた Gunslinger(AH) が、カードを縛っていた輪ゴムが溶けかかっていたところを危うく救出。コンポーネントを整理していたら沸々とプレイしたくなってきたので、坂戸例会にて人待ちのTAG氏を捕まえてプレイしてきました。
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Rules Booklet ダウンロード GBoAD_Rules_JP.pdf (699K)
Play Aid Cards ダウンロード GBoAD_Tables_JP.pdf (284K)
GMT社の古代会戦級ゲームシリーズ GBoH こと Great Battles of History の第一作、The Great Battles of Alexander の Rule Booklet と Play Aid Cards を日本語に翻訳したものです。Scenario Booklet は含まれていませんのでご注意ください。
Rule Booklet は同社の Living Rules に登録されている以下のファイル(Deluxe Fourth Edition)に準拠しています。
LIVING RULES - 09/28/2004
http://www.gmtgames.com/living_rules/Dalex.pdf
Play Aid Cards は 2006年度版ボックス同梱の2003年表記のものを基に作成しました。
※GMT社より翻訳・公開承諾済
2008/04/24 2008/02エラッタを適用。
2008/06/20 2008/06エラッタを適用。
2008/07/09 誤訳訂正。
2008/11/24 2008/10エラッタを適用。
2008/11/29 誤訳訂正。
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切ったり読んだり書いたり。
GBoH:Alexander(GMT)
ユニット切り終わりました。
ルール訳は最終チェック中。今月中には公開したいところ。
象とか戦車とか出てくるシナリオも動かしておきたいので、人柱は随時募集中。
The Triple Alliance War(S&T#245)
こちらもユニットを切りました。
ルールも読み始めていますが、3:1の平均戦闘結果が1/9(単位は除去ユニット数)とか、スタック制限が26ユニットとか危険な香りが。
ルール自体は難しいところはありません。ただ書き慣れていないのか、いつものS&Tとは勝手が違って非常に読みにくいです。残念ながらこちらは来月送りになりそう。
2007/09/21 追記
Alex を GMT に送ったら、1時間も経たずに了承が。仕事早っ!
こちらもこれからアップします。
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今月のゲームサークル訪問は、石神井の IMMELMANN にお邪魔してきました。
現住所からは一番近所のサークルなのですが、意外に縁がなくて実質初訪問。
#実は十年くらい前に一度お邪魔したことはあります。
例によって飛び入り参加でしたので、まずはkotatu、ストレートフラッシュ両氏の Western Front Tank Leader(WEG) 対戦を見物。そうこうしているうちに Giftswerg氏が現れて Hell's Highway(VG) の練習プレイを始めたので、これ幸いとこちらに同席させていただきました。
ちなみに WFTL の方は、アクティベーションの手順が Berg 一連の前近代戦ゲームを彷彿とさせて思ったより馴染みやすそうなシステム。これまた一度プレイしてみたいアイテムでした。
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フィンランド軍マニアの某氏名指しの小ネタ。
先日の Consim で知ったのですが、Mikugames というスウェーデンの出版社が、冬戦争からWWII終了までの下記の三つの戦役を扱う表題のフィンランド戦線のシリーズを作成中だそうです(2008年クリスマスに出版予定)。
1. The Winter War 1939-1940
2. The Continuation War 1941-1944
3. The Lapland War 1944-1945
例によってアメリカの会社かと思いきや、スウェーデンのゲーム会社(スタッフはスウェーデン&フィンランド人らしい)という時点で意表を突かれました。継続戦争やその後の対ドイツ戦役まで視野に入れているところがさすがは地元です。Lapland War など戦術級以外では過去にないテーマではないでしょうか。
確かコマンド誌だったように思いますが、日本史ゲームのアイテム不足を嘆いて「各地でご当地ゲームを」という話題がありました。日本史に限らず、こうしたワールドワイドなご当地ゲームが出てきて、埋もれずに国内まで情報が伝わってくるのは良い時代になったなぁと思います。
というわけで任せた>某氏
オマケ:フィンランド繋がりで S&T#249:Forgotten Napoleonic Campaigns この強引なマップ構成がたまらない。
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日曜は内輪企画の打ち合わせのためGGGへ。
打ち合わせ後は、海賊10番氏のご希望により Flying Colors をプレイしてきました。
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続いてアンティタームの戦い(CMJ#59)の激闘を終えたkashiwagiさんに、Combat Commander(GMT)をインストプレイ。
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今回は出遅れたため、おおむね観戦に回っていたN村です。
隙を見てお手すきだったXoDの田村さんと Twilight Struggle(GMT)を対戦させていただきました。
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GBoH:Alexander(2006)を入手したので、今まで使用していた1995年版がダブりに。
死蔵していても仕方ないのでこれを里子に出そうと、本体のユニットが各モジュールのものと入り交じっていないかをチェックするという、考えただけで気の重くなる作業を実施。
カウンターシートのコピーの上に、ひたすら該当ユニットを並べて抜けを確認しました。
やはり予想通り、何個かは他のモジュールの袋に紛れ込んでいて、ジップロック袋をひっくり返して保護。どうにか全ユニットを確認することができました。
シリーズゲームはこういう事があると面倒でいけません。
まぁ半分は妻に手伝わせたんですけど(オイ)。
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最後は GBoH:Alexander(GMT) を四人プレイ。
シナリオは Tyrant からカルタゴ対シラクサの Akragas です。
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続いて夏コミで入手したペデスタル作戦を3人プレイ(見物兼マスター含む)。
ペデスタル作戦(ちはら会)
群青(EEG)系ゲーム、というと杉並では理解が早くて助かります。
同システムでPQ-17とか作れそうですね。
今回は中盤にイタリア戦艦隊の出撃イベントが発生。
実際に出撃できたのはカブール一隻でしたが、イタリア艦隊の壊滅と引き替えに護衛艦隊の大半を撃破。このため夜間の魚雷艇襲撃に対抗できず、なすすべもなく輸送船団崩壊。
英軍戦術的勝利、枢軸軍戦略的勝利、といった結果となりました。
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Angola'87 の終了後の卓は、なぜか3-4人の微妙人数が一つのゲームを囲んで、グタグタ言い合いながらプレイするという妙な卓に。
そんなメンバーで、コマンド最新号付録作品の練習シナリオをプレイしてみました。
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